マンション管理適正評価制度
に加盟しているみなさまへ
ひとつでもまとめてセットでも
マンションの状況に合わせピックアップ!
Ready3
ゆいぽた
マンション防災なび
災害対策本部の
立ち上げ訓練

01
コスト面から
導入が厳しい

02
マンションの
資産価値を上げたい

03
手続き、
事務処理が多い
ならではの強み

01
マンション管理適正評価制度による資産価値向上

02
防災グッズを
安価に迅速にお届け

03
必要なものだけを選択し
コストダウン

04
火災、地震、風水害などへのハザードアプローチを学んだ専門スタッフ
提供サービス
住民の非常食3日分
Ready3
近年の地震・台風・豪雨では避難所の逼迫が常態化しており、自治体も「在宅避難」を推奨してます。
そこで取り組みの一環として住民が安心して暮らせるように、72時間=3日分の食料・水・生活物資の確保を行い、エレベーター停止・断水・停電などの生活機能の停止が起こる場合でも安心して暮らせるように災害に備えます。
マンション管理業協会とWAVE1の連携により、管理組合・区分所有者が簡便に導入・周知・継続更新が可能です。
災害時共助SNS
ゆいぽた
ジャパン・レジリエンス・アワード 2025(強靱化大賞)で優秀賞を受賞!
導入実績 約15万戸の災害時のためのサービスです。
外出先の居住者の安否も集約可能、居住者へ一斉にお知らせ配信、居住者同士の連絡、掲示板、要配慮者がリスト化され把握可能にするなど、これらの機能で災害対策本部、防災組織のアナログ活動を互いに補完し、災害時活動をより円滑に進められます。
ウェザーニューズ社の気象情報アプリをベースに開発
マンション防災なび
食料・水など3日分の備蓄を行う世帯は6割に達する一方で、「情報備蓄(=共通の情報基盤)」は制度上も明確されていません。
「情報を一つに。判断を早く。」
という目標を持ち安心を支える上限となるのが、マンション管理組合のための防災情報共有プラットフォーム「マンション防災なび」。理事会・管理会社・住民が同じ情報を基に判断できる「安心の見える化」を実現します。
東京大学災害対策トレーニングセンターとの共同開発
災害対策本部の立ち上げ訓練
首都圏では約900万人がマンションで生活し、多くの住民が「在宅避難を希望」しているものの、防災マニュアルや備蓄、合意形成体制が十分ではありません。
一番明確で確実な防災、それは「訓練」。
東京大学生産技術研究所附属 災害対策トレーニングセンター(DMTC)と連携し、管理組合が「災害対策本部を立ち上げ、初動対応を行う力」を身につける実践型防災訓練「The マンションレジリエンス」を共同開発しました。
住民と管理組合が“実際に動く防災力”を身につける教育プログラムです。
Estimate